妊娠初期

♪妊娠初期の奇形♪

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妊娠初期の心得♪


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妊娠初期の心得♪
妊娠初期の奇形

妊娠初期は薬の影響を一番受けやすい時期なんです。

( えっ!何故? )

それはね、赤ちゃんの器官が一斉に形成される時期だからなんですよ! 中枢神経、心臓、目、耳などなど…。

受精後18日目以前
・流産してしまう
・薬の影響が全く無い

受精後18日目以後から12週目まで
・薬の影響を最も受けやすい時期
・催奇形性の危険が最もある時期

妊娠16週以降
・催奇形性の心配はほとんどありません。
・薬の種類によってはお腹の赤ちゃんの機能障害(聴覚や発育障害)を起こすことも…。

妊娠初期の心得♪
100人に1人は奇形?

薬の影響以外にも奇形は存在するのが事実。 その割合は、100人に1人。

( え??100人に1人も?? )

そうなんです。 実に生まれてくる赤ちゃんの1%は先天性の奇形なんです。 こればっかりはしょうがない。

元気な赤ちゃんが産まれてくるのを願うのみ。 それを願って、様々なことをやるんですよ!

( 何?それー?? )

例えば、戌の日に腹に帯を巻くとか…。 神社に御参りに行くとか…。

とにかく、神頼みなんですね(^^; ミーママもやりましたよ!

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